神石高原町 木造住宅耐震診断費補助制度
町内の昭和56年5月31日以前に着工された戸建木造住宅について、耐震診断に要する経費(上限6万円)の3分の2の額(上限4万円)を補助する制度です。補助を受けようとする建築物の所有者であること、町税の滞納がないことが要件です。
最終確認日:2026-06-18 出典 ↗
必要書類
用意できたものをチェックできます(端末内のメモ。送信はされません)。
- 申請書
- 実績報告書
- 請求書
- 耐震診断結果報告書の写し
- 契約書の写し
- 領収書の写し
- 空き家の場合は誓約書
- 非居住の場合は同意書
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よくある質問
補助額はいくらですか?
耐震診断に要する経費(上限6万円)の3分の2の額で、4万円が上限です。
どんな住宅が対象になりますか?
町内の昭和56年5月31日以前に着工された戸建木造住宅(または延べ面積の2分の1以上を居住用に供する併用住宅)で、構造が木造在来軸組構法・地階を除く階数が2以下のものが対象です。
誰が対象になりますか?
補助対象建築物の所有者で、町税の滞納がないことが要件です。
申請に必要な書類は何ですか?
申請書、実績報告書、請求書、耐震診断結果報告書の写し、契約書の写し、領収書の写し(空き家の場合は誓約書、非居住の場合は同意書)が必要です。申請書を窓口(神石高原町 建設課・電話:0847-89-3338)に持参します。
補足
- 建設課 電話 0847-89-3338。
- 対象建物は町内の昭和56年5月31日以前に着工された戸建木造住宅(または延べ面積の2分の1以上を居住用に供する併用住宅)で、構造が木造在来軸組構法・地階を除く階数が2以下のもの。
- 対象者は補助対象建築物の所有者で、町税の滞納がないこと。
- 補助額は耐震診断に要する経費(ただし6万円が上限)の3分の2の額で、4万円が上限。
- 申請書に必要事項を記入の上、窓口に持参。
- 必要書類は申請書・実績報告書・請求書・耐震診断結果報告書の写し・契約書の写し・領収書の写し(空き家の場合は誓約書、非居住の場合は同意書)。
キーワード
出典・最終確認日
公式ページを見る ↗※金額・期限・要件は変わることがあります。申請の前に、必ず公式ページまたは窓口で最新の情報をご確認ください。当サイトは中立の案内役であり、申請の代行や業者のあっせんは行いません。
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