本文へスキップ

神石高原町 空家解体撤去事業補助金

「不良住宅」となる空き家を町内の建設業者で解体撤去する場合に、解体撤去費用の1/3(補助金限度額50万円)を補助する制度です。建築後35年以上経過しおおむね5年以上居住していない個人所有の空き家が対象で、他の公的補助を活用していないことなどが要件です。年度の途中でも予算の上限に達した場合は受付を終了します。

最終確認日:2026-06-18 出典 ↗

必要書類

用意できたものをチェックできます(端末内のメモ。送信はされません)。

  • 申請書(様式1)
  • 位置図及び現況写真
  • 見積書
  • 固定資産課税台帳
  • 同意書
  • 自治振興会長の証明書
  • 納税証明書
  • 建物立入同意書

0 / 8 件 準備できました

よくある質問

補助額はいくらですか?
解体撤去費用の3分の1で、補助金限度額は50万円です。
どんな空き家が対象になりますか?
「不良住宅」となる空き家で、建築後35年以上経過しおおむね5年以上居住していない個人所有の空き家が対象です。借地の場合は土地所有者の同意が必須で、公共補償の非対象、他の公的補助を未活用であることが要件です。
受付はいつまでですか?
年度の途中でも予算の上限に達した場合は受付を終了します。
申請に必要な書類は何ですか?
申請書(様式1)、位置図及び現況写真、見積書、固定資産課税台帳、同意書、自治振興会長の証明書、納税証明書、建物立入同意書が必要です。窓口は神石高原町 建設課(電話:0847-89-3338)です。

補足

  • 建設課 電話 0847-89-3338。
  • 対象は「不良住宅」となる空き家の所有者で、建築後35年以上経過しおおむね5年以上居住していない、個人所有(借地は土地所有者の同意必須)、公共補償の非対象、他の公的補助を未活用であること。
  • 補助額は解体撤去費用の1/3(補助金限度額50万円)。
  • 申請書(様式1)に位置図及び現況写真・見積書・固定資産課税台帳・同意書・自治振興会長の証明書・納税証明書・建物立入同意書を添付し本庁建設課へ提出。
  • 年度の途中でも予算の上限に達した場合は受付を終了。

出典・最終確認日

最終確認日:2026-06-18
公式ページを見る ↗

※金額・期限・要件は変わることがあります。申請の前に、必ず公式ページまたは窓口で最新の情報をご確認ください。当サイトは中立の案内役であり、申請の代行や業者のあっせんは行いません。

くらしのみちしるべは、中国地方の住民向けに行政の補助・支援をライフイベント起点でまとめる中立の案内役です。掲載内容は最終確認日時点のものです。金額・期限・要件は必ず公式情報でご確認ください。