権利擁護センター(福祉サービス利用援助事業「かけはし」・生活あんしんサポート事業・法人後見)
認知症高齢者や知的・精神障害のある方、日常的な金銭管理が困難な方を対象に、福祉サービスの利用手続きや預貯金の出し入れ・支払い代行、通帳等のお預かり、法人後見を行う権利擁護の窓口です。
最終確認日:2026-06-23 出典 ↗
申請の流れ
- 権利擁護センターに相談する
- 福祉サービス利用援助・金銭管理・通帳預かり・法人後見など必要な支援を利用する
補足
- 対象は公式逐語で「日常生活上の判断に不安のある方(認知症高齢者や知的障害・精神障害のある方、あるいは高齢・身体障害等で日常的金銭管理が困難な方)」。
- 事業内容=法人後見事業(東広島市社会福祉協議会が法人後見人となり、法律に従って財産管理や契約などを行うことで、本人が安心して生活できるよう支援)/福祉サービス利用援助事業「かけはし」(日々の暮らしに必要な福祉サービスの利用手続きやお金の管理のお手伝い)/生活あんしんサポート事業(入院中や身体的な理由などで外出が困難な方を対象に、日常生活に必要な預貯金の出し入れ、医療費、税金等の支払いの代行などを行う)。
- 利用料金は公式逐語で「福祉サービス等の利用手続き・日常的な金銭管理等のお手伝い:1500円/1回(※生活保護世帯の方は無料)」「通帳や印鑑、証書等のお預かりサービス:2000円/月」。
- 受付期間:常設のサービスで受付期間の概念なし(随時相談可)。
- 申請代行・あっせんは行いません。
キーワード
出典・最終確認日
公式ページを見る ↗※金額・期限・要件は変わることがあります。申請の前に、必ず公式ページまたは窓口で最新の情報をご確認ください。当サイトは中立の案内役であり、申請の代行や業者のあっせんは行いません。
くらしのみちしるべは、中国地方の住民向けに行政の補助・支援をライフイベント起点でまとめる中立の案内役です。掲載内容は最終確認日時点のものです。金額・期限・要件は必ず公式情報でご確認ください。