やまぐち多子世帯応援事業(第3子以降出産祝い品)
山口県内で令和7年4月1日から令和8年3月31日までに第3子以降のお子さんが生まれた世帯が対象で、県産米引換券(1,000円×40枚綴り=40,000円相当)と家事代行サービス利用券(1,000円×50枚綴り=50,000円相当)が贈呈されます(現金給付ではなく現物)。出生届提出時に市町窓口で申込カードを受け取り、印字された2次元コードからスマホ等で専用サイトにアクセスして申請します(出生日から180日以内)。
最終確認日:2026-07-28 出典 ↗
申請の流れ
- 出生届提出時に市町窓口で多子世帯応援祝品等の申し出を行い「多子世帯祝品申込書(申込カード)」を受け取る
- 申込カードに印字された2次元コードからスマホ等で専用サイトにアクセスし申込み
- やまぐち子育て連盟からお祝状とお祝品が郵送される(申込受付月の翌月末までに簡易書留で到着)
必要書類
用意できたものをチェックできます(端末内のメモ。送信はされません)。
- 多子世帯祝品申込書(申込カード)
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よくある質問
対象になるのはどんな世帯ですか?
山口県内で令和7年4月1日から令和8年3月31日までに第3子以降のお子さんを出産された世帯が対象です。出生証明書で出生子が3人以上と証明された世帯、または住民票上の同一世帯に子どもが3人以上いる世帯が該当します。
何がもらえますか(支給額)?
県産米引換券(1,000円×40枚綴り=40,000円相当)と、家事代行サービス利用券(1,000円×50枚綴り=50,000円相当)が贈呈されます。現金給付ではなく現物(引換券・利用券)の贈呈です。
どうやって申請しますか?
第3子以降のお子さんの出生届提出時に、市町の窓口で多子世帯応援祝品等の申し出をして「多子世帯祝品申込書(申込カード)」を受け取り、カードに印字された2次元コードからスマホ等で専用サイトにアクセスして申し込みます。
申請期限はいつまでですか?
出生日から180日以内に県へ申請することが必要です。
問い合わせ窓口はどこですか?
山口県 こども・子育て応援局 こども政策課 少子化対策推進班(やまぐち子育て連盟事務局・電話:083-933-2754)です。申込カードの受け取りは市町の出生届窓口です。
補足
- 現金給付ではなく現物(県産米引換券1,000円×40枚綴り+家事代行サービス利用券1,000円×50枚綴り)の贈呈。
- 出生届提出時に市町窓口で申し出→申込カードの2次元コードからスマホ等で申込。
- お祝品は申込受付月の翌月末までに簡易書留で到着。
- この事業の一部は宝くじの収益金で実施。
キーワード
出典・最終確認日
公式ページを見る ↗※金額・期限・要件は変わることがあります。申請の前に、必ず公式ページまたは窓口で最新の情報をご確認ください。当サイトは中立の案内役であり、申請の代行や業者のあっせんは行いません。
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