生活福祉資金貸付制度
低所得者・障害者または高齢者の世帯に対し、資金の貸付と民生委員による必要な援助指導を行うことにより、自立し安定した生活の促進を図る貸付制度です。尾道市社会福祉協議会が窓口となります。申込みから貸付まで約1~2ヵ月ぐらい必要です。
最終確認日:2026-07-06 出典 ↗
申請の流れ
- くらしサポートセンター尾道(電話 0848-21-0322)へ相談
- 必要書類を揃えて申込み(申込みから貸付まで約1~2ヵ月ぐらい必要)
補足
- 対象(公式逐語):尾道市内在住の低所得世帯・障害者世帯・高齢者世帯・離職者世帯等。
- 資金の貸付と民生委員の必要な援助指導を行うことにより、自立し安定した生活の促進を図る貸付制度。
- 公式に「約1~2ヵ月ぐらい必要」(申込みから貸付まで)と記載。
- 貸付限度額・貸付利子は実施主体である広島県社会福祉協議会の「生活福祉資金貸付制度のご案内リーフレット_202302版」(尾道市社協の当該ページからもリンク)で確認:総合支援資金 生活支援費 月20万円以内(2人以上)/月15万円以内(単身)、住宅入居費40万円以内、一時生活再建費60万円以内、福祉資金(福祉費)生業460万円ほか、緊急小口資金10万円以内、教育支援資金 高校月3.5万円/短大高専月6.0万円/大学月6.5万円・就学支度費50万円以内、不動産担保型 低所得者世帯向け月30万円以内。
- 貸付利子=連帯保証人がいる場合は無利子・いない場合は年1.5%(教育支援資金・緊急小口資金は無利子)。
- 窓口:くらしサポートセンター尾道(尾道市社協)電話 0848-21-0322/FAX 0848-22-9111。
- 申請代行・あっせんは行いません。
キーワード
出典・最終確認日
公式ページを見る ↗※金額・期限・要件は変わることがあります。申請の前に、必ず公式ページまたは窓口で最新の情報をご確認ください。当サイトは中立の案内役であり、申請の代行や業者のあっせんは行いません。
くらしのみちしるべは、中国地方の住民向けに行政の補助・支援をライフイベント起点でまとめる中立の案内役です。掲載内容は最終確認日時点のものです。金額・期限・要件は必ず公式情報でご確認ください。