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受付期間:支払完了日から6ヶ月(10〜3月の場合は年度末3月31日)

不妊治療費助成事業

保険適用の体外受精および顕微授精等の生殖補助医療を行う夫婦(事実婚含む)を対象に、1回の治療につき医療機関へ支払った自己負担額(高額療養費・付加給付差引後)を上限10万円まで助成します。年齢・回数制限があり、40歳未満は通算6回まで、40歳以上43歳未満は通算3回まで助成されます。院外処方の薬剤費も対象です。

最終確認日:2026-06-21 出典 ↗

申請の流れ

  1. 治療終了後、電子申請で申請書・受診証明書内容を入力
  2. 申請後7日以内に必要書類を郵送・持参で提出

必要書類

用意できたものをチェックできます(端末内のメモ。送信はされません)。

  • 受診証明書
  • 調剤証明書(院外処方時)
  • 高額療養費支給通知書(該当時)
  • 住民票
  • 戸籍謄本(夫婦関係確認が必要な場合)
  • 事実婚申立書(該当時)
  • 口座確認書類
  • 領収書・明細書

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補足

  • 令和7年4月1日以降に治療開始したものが対象。
  • 男性不妊治療(精子採取手術)も含む。
  • 他の自治体から同一治療について補助を受けていないこと。
  • 市税滞納なし。

出典・最終確認日

最終確認日:2026-06-21
公式ページを見る ↗

※金額・期限・要件は変わることがあります。申請の前に、必ず公式ページまたは窓口で最新の情報をご確認ください。当サイトは中立の案内役であり、申請の代行や業者のあっせんは行いません。

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