岡山県不育症検査費用助成事業
2回以上の流産・死産歴がある岡山県在住の方(岡山市・倉敷市を除く)に対して、先進医療として告示されている不育症検査費用の7割(1回につき上限6万円)を助成する岡山県独自の事業です。対象検査は次世代シーケンサーによる流死産絨毛・胎児組織染色体検査および抗ネオセルフβ2プロテインI複合体抗体検査に限定されます。申請期限は検査終了年度の3月31日まで(1〜3月終了分は終了から3か月後の月末まで)です。
最終確認日:2026-06-20 出典 ↗
必要書類
用意できたものをチェックできます(端末内のメモ。送信はされません)。
- 申請書
- 受検証明書
- 住民票
- 医療機関の領収書・明細書
- 振込口座コピー
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補足
- 岡山市・倉敷市在住の方は各市の保健所に問い合わせ。
- 相談は岡山県不妊専門相談センター(月・水・金午後1〜5時、土日月1回)でも対応。
キーワード
出典・最終確認日
公式ページを見る ↗※金額・期限・要件は変わることがあります。申請の前に、必ず公式ページまたは窓口で最新の情報をご確認ください。当サイトは中立の案内役であり、申請の代行や業者のあっせんは行いません。
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