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福祉サービス利用援助事業「かけはし」(日常生活自立支援事業)

認知症や障がいなどにより、自分ひとりで福祉サービスの利用を決めることに不安がある方や、日々の暮らしに必要なお金の管理に困っている方を対象に、福祉サービスの利用手続きや日常的な金銭管理のお手伝いをして、安心して暮らせるよう支援する事業です。契約を結ぶまでの相談は無料です。

最終確認日:2026-06-22 出典 ↗

申請の流れ

  1. 三次市社会福祉協議会(権利擁護センターもみじ)へ相談

補足

  • 公式(miyoshi-shakyo.com/serv_k03)と逐語照合(2026-06-22 PASS):対象=「認知症高齢者や知的障害者、精神障害者などで判断能力が十分でない方、判断能力に不安のある方」。
  • サービス=「①福祉サービスの利用手続きのお手伝い」「②生活に必要なお金の出し入れのお手伝い」「③通帳や印鑑、大切な書類などのお預かり」。
  • 利用料=利用援助「1,500円/1回(2時間程度)」、預かりサービス「1,500円/1ヶ月」、「契約を結ぶまでの相談は無料」、「生活保護受給者については、預かりサービス利用料のみの負担」。
  • 預かり上限=「社会福祉協議会が管理する通帳が30万円を超えないようにしています(おおむね30万円程度まで)」。
  • 窓口=生活支援課(0824)63-3340、受付 8:30〜17:15(土日祝除く)。

出典・最終確認日

最終確認日:2026-06-22
公式ページを見る ↗

※金額・期限・要件は変わることがあります。申請の前に、必ず公式ページまたは窓口で最新の情報をご確認ください。当サイトは中立の案内役であり、申請の代行や業者のあっせんは行いません。

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