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受付期間:見守り用デジタル機器の設置が完了した日からその年度の3月14日まで

高齢者見守りデジタル機器設置費補助

65歳以上のひとり暮らし高齢者(またはそれに準ずる状況の方)が自宅に見守り用デジタル機器(カメラ・マイク・スピーカー機能付き、またはセンサー等で生活状況を検知し通信するもの。いずれも新品)を設置する費用の1/2(上限1万円)を補助します。申請受付期間は「見守り用デジタル機器の設置が完了した日からその年度の3月14日まで」で、受付は先着順(予算額200,000円・約20件分)です。

最終確認日:2026-09-02 出典 ↗

申請の流れ

  1. 対象期間内(申請する年度の4月1日から同年度3月14日まで)に新品の対象機器を購入・設置
  2. 必要書類(1)〜(6)を準備
  3. 電子申請(とっとり電子申請サービス)または長寿社会課窓口で申請

必要書類

用意できたものをチェックできます(端末内のメモ。送信はされません)。

  • 補助金交付申請書兼支払請求書(別記様式第1号)
  • 米子市内に住所を有していることがわかるもの(運転免許証、マイナンバーカードの写しなど)
  • 見守り用デジタル機器の設置状況を撮影した写真
  • 見守り用デジタル機器の仕様を確認することができる書類の写し(カタログ、製品仕様書の写しなど)
  • 支払ったことが証明できるもの(領収書、レシートなど)
  • 補助金の振込先の確認できるもの(通帳の写しなど)

0 / 6 件 準備できました

補足

  • 補助金名:ICTによる高齢者見守り体制充実事業補助金。
  • 対象機器は「(ア)カメラ機能及びマイク、スピーカー等の音声通信機能があるもの(スマートスピーカーや通話機能付き見守りカメラなど)」または「(イ)センサー等により生活状況を検知し、その情報を通信するもの(電球型センサー、冷蔵庫開閉センサーなど)」のいずれか(公式逐語)。
  • ただし(イ)は「令和8年6月1日以降に購入・設置されたものに限ります。」。
  • 住宅の屋内に常時設置して使用するもので、購入日時点で新品であること(中古品・レンタル品・フリマアプリ等で購入したものは対象外)。
  • 申請できるのは1世帯に1回のみ。
  • 送料・代引き手数料・月額の利用料や通信料は補助対象経費に含まれない。

出典・最終確認日

最終確認日:2026-09-02
公式ページを見る ↗

※金額・期限・要件は変わることがあります。申請の前に、必ず公式ページまたは窓口で最新の情報をご確認ください。当サイトは中立の案内役であり、申請の代行や業者のあっせんは行いません。

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